BLANCARTE

Curiosity killed the cat, but I love being curious. 軽妙洒脱にいきたいだけ

Une femme est une femme; So am I. | 女は女であるのと同じくらい私は私である

ファーストシーズンからわたしが唯一購入しつづけているS for Shokoというブランド。このブログにもたびたび登場しているからもうお馴染みかも。

S for Shokoは英国をベースに活動しているアーティストのSHOKOさんが2016SSから展開しているブランドです。英国テイストとSHOKOさん独自の世界観が相まって、毎シーズン違った作品を見せてくれるところが好きなところ。SHOKOさんとの距離が近いし、着ているとその日が少し、いい日になる。

以前インタビューで「悩んでいる時も、好きなことならきっとわかるはず」という言葉をもらってから、モヤモヤしたときはいつも思い出しています。

・ROBE S for SHOKO 秋冬コレクションの魅力を徹底解説!(インタビュアーを務めています)

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

2017AWはゴダールの映画『女は女である』が、そのままテーマ名。フレンチテイストとSHOKOさんの英国ミックスは、過去3シーズンのなかでもっともわたしワードローブに近い感覚でした。

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

女は女である ゴダール une femme est une femme S for Shoko

いつお会いしても笑顔で迎えてくれるSHOKOさんの周りには、多種多様の文化人がいつも集ってる。そこにはポール・スミスやアニエス・ベーも含まれる。「ブランドを立ち上げたときから、向こう6シーズンくらいは決まっているの!」と嬉々として話してくれた。まだ3シーズン目。ますます隆盛するS for Shokoが、これからも楽しみで仕方ありません。

参考:
S for Shoko http://sforshoko.com/
SHOKOさんELLEブログ http://blogs.elle.co.jp/shoko/
Tag #SforShoko https://www.instagram.com/explore/tags/sforshoko/

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2018 BLANCARTE

テーマの著者 Anders Norén